2014年5月16日、カンボジアの首都プノンペンにて、
「カンボジア環境省」・「プノンペン市」・「株式会社EiShin」による
合同記者会見が行われました。
EiShinは「地球環境への貢献」を目的とし
10年計画で各国シェア10%を目指したプロジェクトを進めております。
この度、カンボジア政府・プノンペン市の皆様にご賛同を頂き、合同記者会見という
素晴らしいご機会を頂ける事となりました。
会見にはテレビ局・新聞社など60社のメディアと総勢150名を超える方々が集まりました。
EiShin代表・安永からのスピーチは「地球環境への想い」

「私たちが生まれた地球。この地球環境を守っていく事が私たちの使命です。
eco-SPRAYによって少しでも環境の貢献ができればと思い日本からやってきました。
そしてこの想いをこれほど多くの皆様の前でお伝えできる事を大変感謝しています。
世界遺産のアンコールワット。この素晴らしい風景を私は守りたいです。」
このスピーチに賛同するように
カンボジア環境省のLong Heel氏、プノンペン副市長のMak Vansitha氏からは
「車両増加に伴う環境問題は深刻になりつつある。eco-SPRAYはカンボジアの人々に
コスト削減や環境改善を与えてくれると信じている。政府・自治体としてもeco-SPRAYを
推奨商品としてサポートしていくことを約束する」
という、有難いお言葉も頂きました。
また当日、排ガステストのデモンストレーションも行われ自動車関連業者の方々からは
「自然素材でここまで排ガスが減るのはすごい!!」
という驚きの声が飛び交い、皆様のeco-SPRAYに関する興味や関心の高さを感じました。
環境省、プノンペン市のご協力もあり、
私たちの想いがカンボジアの皆様にも伝わったのではないかと思います。
カンボジアでの展開は今まさに「スタート」したばかりです。
本当のゴールである「eco-SPRAYを通して世界中の環境貢献を果たす」そのためには
まだまだ道のりは長いと思います。

一歩一歩ではございますが、ご協力頂ける皆様と共に歩んでいければと思います。
その為に最善を尽くして参ります。

※現地の新聞社にも特集されました。